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金田式 ターンテーブル⑫ [オーディオ]

昨日は とても寒かったですね。
外に出るのが おっくうになるので また屋内で金属加工をしていました。

通販で届いた JAEの丸型コネクタです。
DSC03539.JPG

早速 ケースの30φ穴にはめてみましたがリア側の 周囲とケースの穴はガバガバ
DSC03540.JPG

逆に 表側のコネクタ外形と ケースの穴30φはぴったしです。
DSC03541.JPG

本当は金田先生の記事では 外側から取り付けるのですが
DSC03542.JPG

試しに 内側から取りつけてみました。
DSC03544.JPG

どうで見えることろではないので 気にしてもしょうがないのですが これもこだわりです。

さらに ケースの操作側に1つ穴を追加しました。
DSC03543.JPG

これにパーツを付けたのが このようになります。
DSC03545.JPG

スイッチの横が 電源ランプのように使われる バッテリーチェック用に 青色LEDです。
これは秋月の LEDブラケットになります。
I-01710.jpg

さらに左側が追加した赤色LEDになります。
型番は秋月で取り扱っている OSRAMのOR5RKA5111Aです。
I-04768.jpg
これは バッテリーがなくなった時に光るようにしています。
要はバッテリーチャック回路の両側にLEDを入れた感じになります。
ここは5φのLEDを直接ケースに取り付けています。
一かいはめると 取り出すのが困難なくらいがっちり食い込んでいますが
おそらく夏になれば ケースが膨張して ポロリと落っこちるのでしょう。
よって そんな時の為に 秋月のブラケットリングを購入しました。
DSC03546.JPG
金田先生は ここは接着材で固定していますが これも実験です。

なをこのLEDは通勤者の リアライトにも使っている 爆光の高輝度LEDなので 
バッテリーが少なくなってきて 流す電流が少なくても明るいので 好都合です。
DSC_0131.JPG

今後は 青色LEDも この方式でいこうと思うので OSRAMのOSUB5111A-STも秋月で購入しました。
I-01321.jpg

金田先生は 日亜やスタンレーの日本製を好んで使っていますが 私はコスト重視です。

ケースは全てのスイッチ関係が手に入り 今はこんな状態
DSC03547.JPG

先ほど スイッチへの電源ライン接続とレギュレータへの配線接続を行い
LEDが光るのは確認しました。
電源を切るときに どちらかの電源が先に切れるのでしょうか、赤色LEDが 一瞬点灯します。
とりあえずは うまく動作しているようです。

本日も寒いので フロントのスイッチ部分と制御部の配線接続をしようと思っています。
仕事が始まっているので 年末のようなスピードでは作成できなくなっています。

ではお休みなさい!!
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